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ギターを弾く人にはおなじみのTAB譜も描けます。
基本的には五線譜と同じような流れです。
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ギターを弾く人にはおなじみのTAB譜も描けます。
基本的には五線譜と同じような流れです。
1.まず「罫線を引く」をクリックし、
「列:」が小節数、「行:」は5、「線:」は「細」を指定し、枠線を描きます。
罫線を充分に広げてください。
2.後は線上に数字を書いていくだけですが、1音ずつ書くと大変なことになりますので、右図のようにある程度、まとめて入力するのがおススメです。このとき、「pre」の欄に必ずチェックを入れてください。これにより半角スペースの文字で数字の位置をコントロールできます。
8 7 5
5 5 5
5 5 5
0
T
A
B
線上に数字が乗っかるように、うまく数字の文字サイズと罫線の大きさを調整してください。
右端に「TAB」の文字を入れると、それらしくなりますね。
あと、数字の色を黒以外にしたほうが見やすくなります。
五線譜にも言えることですが、小節の区切りは「罫線を引く」の「列」で決めるのでなく、「線を引く」で後から描いた方が、自由に位置を決められるので、おススメです。